添乗員付きツアー

ツアー旅行体験談

【体験記⑦】まとめ|ヨルダン6日間ツアーを終えて

エル・ハズネとエド・ディルを見るために参加したヨルダン6日間ツアー。実際に訪れてみると、ペトラ遺跡は一度では足りないほど奥深い場所でした。不安を抱えながらも一歩踏み出し、「行ってよかった」と心から思える旅になりました。
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【体験記⑥】日程5日目|マダバ・ジェラシュ・アンマン観光~帰国

ローマ遺跡が広がるジェラシュ、アンマン城からの眺め、地元レストランで味わうシャワマル。旅の締めくくりは、思いがけないビジネスクラス体験と、羽田到着後の天然温泉平和島。最後まで忘れられない一日となりました。
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【体験記⑤】日程4日目|死海へ

死海での浮遊体験は、想像以上に不思議で楽しい時間でした。泥パックをして海に浮かび、旅仲間と笑い合うひととき。午後はマダバとネボ山を巡り、歴史と信仰に触れる一日となりました。
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【体験記④】日程3日目|世界遺産ペトラ遺跡観光(感動のハイライト)

シークを抜けた先に現れたエル・ハズネ。長年憧れていた景色を前に、夢が叶った瞬間でした。さらにエド・ディルまでの過酷な登りを経て感じた達成感。1日では足りない、世界遺産ペトラ遺跡の圧倒的な魅力を綴ります。
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【体験記②】ヨルダン6日間ツアーの内容と行程|添乗員付きで安心だった理由

羽田発着・添乗員付きヨルダン6日間ツアーの概要を紹介。ペトラ遺跡や死海、アンマンを巡る行程、移動や宿泊、帰国時の深夜到着対応まで、初めてでも安心だったポイントをまとめました。
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【体験記①】ヨルダン6日間ツアー|ペトラ遺跡と死海を巡る感動の旅

10代の頃に映画で見たペトラ遺跡に憧れ、ついにヨルダンへ。情勢不安やツアー中止を乗り越え、添乗員付きツアーで巡った6日間の体験記です。ペトラ遺跡と死海、感動続きの旅を綴ります。
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【3】2日目:北京 → アシガバード

北京国都大飯店での朝食から始まった2日目。小雨の降る中、添乗員さんと周辺を散歩し、中国版ローソンで「Red Bull=紅牛」に旅友と盛り上がりました。北京首都国際空港ではトルクメニスタン航空のチェックインが混雑し、荷物検査が厳しく時間がかかる場面も。T5-606便で約7時間40分のフライトを経て、白と緑と金色に彩られた首都アシガバードに到着。謎のPCR検査(31ドル)や入国税(16ドル)の支払い、撮影禁止の空港、スーツケース破損のハプニングもありつつ、レストラン「コペドダク」で初めてのトルクメニスタン料理を味わい、豪華なホテル「HOTEL YYLDYZ」に宿泊。翌日はついに、地獄の門へ――。
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【2】1日目:羽田 → 北京

羽田空港第3ターミナルから北京へ向かった旅の1日目。JALのチェックインは長蛇の列で、久しぶりの旅友との再会を喜びつつも慌ただしいスタートとなりました。北京到着後は、ツアー客だけが別室に案内され、薄暗い中で臨時外国人入境申請の書類を記入するという予想外の展開も。夜遅くに市内レストランで夕食をいただき、空港近くの「北京国都大飯店」にチェックイン。翌日のアシガバード入りに備える移動中心の1日です。
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【1】はじめに:未知の国トルクメニスタンへ

“99.9%の日本人が行かない国”といわれるトルクメニスタン。以前テレビで見た「地獄の門」の光景に心を奪われ、いつか行ってみたいと思っていた場所でした。キャンプが苦手な私にとってハードルの高い旅でしたが、旅仲間の誘いと「トイレ付きユルタ泊ツアー」に背中を押され、ついに未知の国へ出発。この記事では、出発前の準備やビザ手続き、ツアー変更など、実際に出発までに経験したことを詳しく紹介します。
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⑧ 5日目後半|バルトのヴェルサイユで感じた優雅な午後

バルトのヴェルサイユと呼ばれるルンダーレ宮殿を訪れました。ロココ様式の豪華な内装、エレガントなガイドツアー、静かな庭園散策──写真を撮りきれないほどの美しさに圧倒された、忘れられない午後のひとときでした。