トルクメニスタン航空

ツアー旅行体験談

【9】8日目・9日目:トルクメンバシ~アシュガバード市内観光~帰国

早朝のカスピ海の散歩から始まり、日本人捕虜慰霊碑への参拝、国内線でのアシュガバード帰還、市内観光では名馬アハルテケや中立記念の塔を巡りました。深夜の出国手続きを経て北京へ飛び、JALラウンジで旅の余韻を楽しみながら羽田へ帰国した最終章です。
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【8】7日目:アシュガバード~トルクメンバシ~ヤンギ・カラへ

早朝の国内線でトルクメンバシへ向かい、四輪駆動車で“火星の谷”と呼ばれるヤンギ・カラへ。白と赤が層を成す断崖や奇岩の絶景に心を奪われ、クロコダイル・ヘッドでのピクニックランチは忘れられない体験。カスピ海の夕景とともに旅の後半が始まります。
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【3】2日目:北京 → アシガバード

北京国都大飯店での朝食から始まった2日目。小雨の降る中、添乗員さんと周辺を散歩し、中国版ローソンで「Red Bull=紅牛」に旅友と盛り上がりました。北京首都国際空港ではトルクメニスタン航空のチェックインが混雑し、荷物検査が厳しく時間がかかる場面も。T5-606便で約7時間40分のフライトを経て、白と緑と金色に彩られた首都アシガバードに到着。謎のPCR検査(31ドル)や入国税(16ドル)の支払い、撮影禁止の空港、スーツケース破損のハプニングもありつつ、レストラン「コペドダク」で初めてのトルクメニスタン料理を味わい、豪華なホテル「HOTEL YYLDYZ」に宿泊。翌日はついに、地獄の門へ――。