ツアー旅行体験談

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1|【プロローグ】冬のマルタを選んだ理由

映画『トロイ』と世界遺産番組をきっかけに惹かれたマルタ共和国。冬のヨーロッパ旅行への不安を抱えながらも選んだ1月のマルタは、想像以上に居心地のいい国でした。
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5|行き先不明だからこそ、旅はもっと自由になる

行き先不明のまま始まった、夏のアジアミステリーツアー。予想は上海、でも確信はない——そんなワクワクと少しの不安を抱えて出発しました。結果的に訪れたのは、初めての上海。短い3日間だからこそ感じた、ミステリーツアーの魅力と向いている人・向いていない人を、実体験ベースで正直にまとめます。
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4|3日目|上海市内観光と帰国の途へ

昼間の外灘散策や黄浦江フェリー、上海環球金融中心の見学、焼き小籠包の名店でのランチ、迷路のような田子坊でのおみやげ探しまで。最終日は上海の街をぎゅっと詰め込んだ一日でした。名残惜しさを感じながら帰国の途へ。短いけれど心に残る、上海3日間の旅の締めくくりです。
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3|2日目|無錫(むしゃく)の日帰り観光と上海の夜景

無錫までの日帰り観光では、蠡湖の静かな水辺散策や20分間の遊覧船、名物スペアリブのランチ、本場の淡水真珠の実演など“知らなかった中国”にたくさん出会えました。夜は外灘の夜景と上海中心118F展望台へ。光に包まれた上海の夜は圧巻で、三日間の旅の中でも忘れられない時間になりました。
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2|1日目|映画のロケ地・新場古鎮と上海の下町を歩く

ミステリーツアーでたどり着いた上海1日目は、新場古鎮の散策からスタート。地元のワンタンやレトロなトロリーバス、豫園商城での中国茶試飲体験など、初めての中国本土観光を満喫した1日の記録です。リッツカールトン上海での滞在も素敵でした。
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1|予想は上海? ワクワクしながら迎えた出発の朝(プロローグ)

初めてのミステリーツアー。当日の朝、大阪から関空へ向かい、旅友と半年ぶりに再会。行き先が分からないドキドキ感の中、発表されたのは「上海」。予想が当たった嬉しさと、初めての中国本土観光へのワクワクが広がった出発の朝の記録です。
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【10】まとめ:トルクメニスタン周遊9日間

トルクメニスタンの9日間周遊ツアーを完走!「中央アジアの北朝鮮」と言われる国への旅はドキドキの連続でしたが、想像以上に快適で、食事もおいしく人々も温かい国でした。地獄の門、ニサ遺跡、メルヴ遺跡、ヤンギ・カラ…一度は行く価値のある絶景と歴史に出会えた旅の記録です。
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【9】8日目・9日目:トルクメンバシ~アシュガバード市内観光~帰国

早朝のカスピ海の散歩から始まり、日本人捕虜慰霊碑への参拝、国内線でのアシュガバード帰還、市内観光では名馬アハルテケや中立記念の塔を巡りました。深夜の出国手続きを経て北京へ飛び、JALラウンジで旅の余韻を楽しみながら羽田へ帰国した最終章です。
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【8】7日目:アシュガバード~トルクメンバシ~ヤンギ・カラへ

早朝の国内線でトルクメンバシへ向かい、四輪駆動車で“火星の谷”と呼ばれるヤンギ・カラへ。白と赤が層を成す断崖や奇岩の絶景に心を奪われ、クロコダイル・ヘッドでのピクニックランチは忘れられない体験。カスピ海の夕景とともに旅の後半が始まります。
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【7】6日目:マリィ市内観光~アシュガバードへ

マリィの街を歩きながら、ロシア正教会やゴク・バザール、地域博物館を巡り、人々の生活や文化に触れた6日目。絨毯の日のリハーサルで民族衣装の子どもたちと写真を撮るなど心温まる出会いも。アナウ遺跡に立ち寄った後、ライトアップされたアシュガバードへ戻りました。